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2008年4月

2008年4月12日 (土)

人生は投資か?

ある人は
「人生は投資だ」
と言いました。

投資といいますと、ある取引市場で資金を投じて利益を得るものですが、その投資で破産する人も大勢います。

仕組みはいたって簡単で、安い時に買って高くなったら売る、こうすれば儲かるわけですが、多くの場合、失敗するのは、高くなるだろうと思って買って余計に安くなる、というケースです。
単純に、“売れる”商品は値段が上がります。多くの人が買うと、自然と値段が上がっていくんです。これは投資だけではなく、人気のゲーム機、人気のブランド品、装飾品も同様です。売れる商品が高くなります。高くなると、人は
「これはもっと高くなるだろう、今買って、もっと高くなった時に売ろう」
という集団心理が働きます。

ところが、やはり、ものの価格というものは、ある適正な価格があって、高くなりすぎたものは、やがて適正な価格まで下がってきます。
それを見抜く目が無ければ、高い時に買ってしまい、適正な価格まで下がってきた時には損失が出ているわけです。これが、破産する人の姿です。
バブルの崩壊なんかは、この姿を象徴していますよね。

お金が欲しい、儲けたい、という目先の欲が、大切な判断力を狂わせてしまうんですね。
正確な状況判断とジャッジメント能力を身につけていないと、何事も失敗や損失を招いてしまいます。心したいことですね(^^ゞ

「高く買いすぎる」という事で、こんな話がありましたので紹介します。

 政治家、外交官、著述家、物理学者、アメリカを独立へと導いたフランクリンは多才である。
ボストンの貧しいローソク屋に生まれた彼は、少年時代、笛が欲しくてたまらなかった。ある日、思わぬお金を貰ったので、雀躍りして玩具屋に飛びこんだ。
「笛を下さい。よく鳴る笛を」
嬉しそうな少年に、ずるそうな店頭の主人が問う。
「坊や、幾ら持ってる?」
「これだけ」
純真なフランクリンは、掌を開いて、すべてを見せる。
「よし。それだけあるなら、笛を一つあげよう」

夢みていた笛を吹きながら家に帰って、得意になって一切を兄弟に話すとメソクソだ。
「なんてお前は馬鹿なんだ。それだけあれば、そんな笛は四本も買えるぞ」
嘲けられ、急に萎れてしまったフランクリンに、父親はこう諭している。
「人間は何か欲しくなると、真価以上に高く買いすぎるものだ。よくよく気をつけねばならないよ」
父の言葉が胸に沁みこんだ彼は、酒食に耽る人を見るとこう思った。

「あの人は、一時の楽しみの欲しさに、多くの犠牲を払っていることを知らない。やっぱり笛を高く買いすぎている人なのだ」
借金してまで着飾っている人には、
「あの人も、服装の値打ちを余りにも高く見ている。つまりは笛を高く買いすぎているんだ」
また、守銭奴には、
「あの人は金が欲しさに、金の価を買いかぶりすぎている。あれも笛を高く買いすぎている仲間だ」
と、一生の教訓としている。

ストーブや避雷針の発明、図書館の開設や道路舗装など、実際生活の向上に貢献したのも肯ける。
“仕事を追い、仕事に追われるな”
彼の格言の一つである。

本当に価値のあるものに、自分の大事なお金や時間、体力を投じたいものですね。

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2008年4月11日 (金)

ラーメンを初めて食べたのは?

♪人生楽ありゃ苦もあるさ~
で始まるのが水戸黄門ですけど、水戸黄門といえば、日本で初めてラーメンを食べたとして有名ですよね。
美味しいラーメン屋さんが有ると聞くと、駆けつけてしまいます(^^;)
本当に美味しいと思ったら、人に言わずにおれなくなります。

自分だけで「美味しい、美味しい、これは誰にも教えないよ」と言っているのは、利己的ですし、我利我利(がりがり)と言われます。
またもっと言えば、本当にその美味しさが分かっていない人とも言えるでしょう。
喜びや楽しみは人に与えて、自分も余計に楽しくなる、それが本当に喜びではないでしょうかね。

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2008年4月10日 (木)

人生ゲームの悲劇

「アフリカ版人生ゲーム」という記事を読みました。

アフリカで保健医療支援をしているNPO法人TICOは、アフリカで生きることの厳しさをカードゲームで体験する「アフリカ版人生ゲーム」の製作を進めているそうです。

発展途上国や国際社会が抱える課題を、ゲームを通して多くの人たちに理解してもらうのが狙いで、発売は八月の予定。

家庭事情を表す職業カードと、零歳から成人までを六段階に分けてあり、裏面には各年齢で起こる出来事が書かれているそうです。

裏面の内容は

▲0歳
母乳が出なくなり、栄養失調に陥る。
父親がAIDSで死亡。
不衛生な井戸水を飲みコレラに罹る。
麻疹から肺炎になり死亡。

▲1~5歳
地雷を踏んで片足をなくす。
マラリアに罹り脳に障害が残る。
両親が失業する。
干ばつで村を捨て路上生活者になる。

▲学童期
制服が買えず学校を辞める。
内戦が始まり両親が死亡。
片道3kmの水汲みを毎日する。
強要され売春をする。

▲思春期
妊娠し学校を辞める。
内戦で反政府軍に捕まり無理やり兵士にされる。
シンナー中毒になる。AIDSに感染する。

▲成人
コーヒー園で日当150円で働く。
NGOの職業訓練を受ける。

などあまりにも悲惨。

しかし、いずれもTICOメンバーが現地で支援活動をする中で見聞きしたことを基に、実情が浮かび上がるように考えたようです。

そういう人をみると、お気の毒だなあ、可哀想だなあ、と思います。
それに比べると私たちは日本に生まれ、日本に住んで、いかに恵まれているか、と思います。
それなのに、毎日の暮らしの中では、不平や不満が次から次へとやってきて、全く満足していない恐ろしい実態が知らされました。
物質的には何一つ不自由のない暮らしの中で、本当の満足ってどこにあるんでしょうか……?
考えさせられますね。

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2008年4月 9日 (水)

南極では息が白くならない?

日に日に暖かくなってきていますが、ちょっと寒い話をします。
実は『南極では息が白くならない』んだそうです☆
寒い時に息を吐くと息が白くなりますよね。
南極は極寒の地というのはおわかりだと思いますが、-10℃や-20℃になっても南極では息が白くならないのです!
息が白くなるには小さなチリやホコリを核にして水蒸気になりますが、南極ではチリやホコリがないので息が白くならないんだそうです♪
ただし-50℃以下になると息の中の水蒸気がそのまま凍るそうですが。。。

小さなチリやホコリで思い出したんですが、こんなエピソードが残されています。

お釈迦様の十大弟子の一人、シュリハンドクは、自分の名前も覚えられぬ生来の馬鹿だっ
た。
さすがの兄も愛想をつかし、家を追い出した。

門の外で泣いているシュリハンドクに、
「なぜ、そんなに悲しむのか」
お釈迦様は、親切にお尋ねになった。

正直に一切を告白し、
「どうして私は、こんな馬鹿に生まれたのでしょうか」
さめざめとハンドクは泣いた。

「悲しむ必要はない。お前は自分の愚かさを知っている。
世の中には、賢いと思っている愚か者が多い。
愚かさを知ることは最も悟りに近いのだ」

お釈迦様はやさしく慰められて、一本のホウキと
『塵を払わん、垢を除かん』
の言葉を授けられた。

シュリハンドクは清掃しながら、与えられた言葉を必死に覚えようとした。
『塵を払わん』を覚えると『垢を除かん』を忘れ、
『垢を除かん』を覚えると『塵を払わん』を忘れる。
しかし彼はそれを二十年間続けた。

その間、一度だけお釈迦様から誉められたことがあった。
「お前は何年掃除しても上達しないが、上達しないことに腐らずよく同じことを続ける。上達することも大切だが、根気よく同じことを続けることはもっと大事だ。
これは他の弟子にみられぬ殊勝なことだ」
お釈迦様は彼の、ひたむきな精進を評価せられたのである。

やがて彼は、
「チリやホコリは、あると思っているところばかりにあるのではなく、こんなところにあ
るものかと思っているところに意外にあるものだ」
ということを知った。そして、
「オレは愚かだと思っていたが、オレの気付かないところにどれだけオレの愚か
なところがあるか、分かったものではない」
と驚いた。
遂に彼に、悟りが開けたのである。

よき師、よき法に遇い、よく長期の努力精進に耐えた結実に外なりませんね。

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2008年4月 8日 (火)

面影の変わらで年のつもれかし

今日は「花祭り」ですね。
どうして、4月8日を花祭りと言われるのか?
ということですが、仏教を説かれたお釈迦様の誕生に由来します。
お釈迦様は約2600年前、インドのカピラ城に住んでいた浄飯王という、王様の太子として生まれられました。
お母さんの名をマーヤー夫人と言い、4月8日、ルンビニー園という花園で生まれられたので、お釈迦様の誕生日を今日「花祭り」と言って祝っているそうです。

さくらの花といえば、小野小町の歌が有名ですね。

「花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに」

百人一首にも選ばれていますね。

「花(桜)は色褪せてしまったなあ。我が身をいたずらにこの世に置き、むなしく時を経るばかりの、物思いをしていた間――空からは春の長雨が降り続けていた、その間に」

中学校の時には、眺めと長雨が掛詞(かけことば)とか、習ったりしましたね。

こちらは有名ですが、もう一つ、小野小町の有名な歌があります。

「面影の変わらで年のつもれかし たとい命に限りあるとも」

三代美女ともいわれる小町さんですが、このとき、病気を患っていたと伝えられています。この顔が、変わらないでほしい。年を取ることがあっても、この顔は変わらないでほしい。たとえ命に限りがあるとしても、この顔は変わらないでほしい……

という、若い日々は二度と戻らない、崩壊に向かって変わりゆく苦るしみを歌った、避けて通れない人生の悲哀が詠まれています。

今日有って明日どうなるか分からない幸せでは、ポッカリとして埋められない心の不安は無くならない、変わらない幸せになりたい!小町さんも願っていたようですね。

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2008年4月 7日 (月)

男達のYAMATO

桜の花について、メッセージを何件か頂きました。有り難うございます。
私の家の近くも、桜並木が満開ですが、浮かれてばかりもいられません。
どちらかというと、桜には華やかなイメージよりも、やがて散っていくという姿に惹かれるものがあるようですね。

ちょっと前の話になりますけど、「男たちの大和 YAMATO」の一場面にこんなのが有りました。
沖縄へ向かう直前に、呉の港へ上陸したときに、病室の内田二兵曹を見舞った森脇二主曹が
「散る桜 残る桜も 散る桜」
と口にする、バックには桜吹雪……
自らは死に向かい、生きよ、と友を思う男…
何ともいえない重い言葉として胸に残っています。

さて、話題を変えて、戦国武将の言葉から、桜の歌を読んでみたいと思います。

戦国時代、関東地方を治めて「戦国の梟雄」と呼ばれていた北条早雲という武将がいました。

北条早雲は、
「若い人に与える」
と言って、二十一ヶ条にわたる掟を書きました。

その最初に
「人間は人目のつかないところでの努力が大切だ」
を挙げた。

二十一ヶ条では、この
「人目につかないところでの努力」
とはどういうものかを具体的にあげています。

朝早く起きて、勤めに出て、勤め先ではどういうふうに振舞わなければならないか、
あるいは家に戻って来た後、どういうことをしなければならないかを細かく決めています。

例えば職場に行って先輩たちがヒソヒソ話をしている時には、
いきなり、
「おはようございます」
などと挨拶して、その場に割り込まない方がいい。
そんなことをすると必ず憎まれる。

また、そういう話に対し、
「なにをお話になっているのですか?」
と、知りたがらない方がいい。

教えて良いことは先輩の方から
「こういうことだよ」
と必ず話してくれるものだ。

そういうことを無視して、いきなりしゃしゃり出ると必ず反感を買う。
可愛がられなくなる。

そういう立ち振舞いは、ひっそりと謙虚に行うべきだ、
とビジネスマン心得を相当にこと細かく、また厳しく示していたそうです。

人目につかないところでの努力は他人からも気づかれにくいものです。

しかし、そういった努力は必ず何倍もの大きな結果となってその人に帰ってきます

「あれを見よ みやまの桜 咲きにけり
  真心つくせ 人しらずとも」

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2008年4月 6日 (日)

花とは?

日本人は、桜の花が大好きです。どうしてなのでしょう?

そういった理由付けをしなくても、自然と花見に行ったり、桜前線が話題になったりします。

「桜見」とはいわずに「花見」で通じます。そういう意味では、「花」=「桜」なんですね。

そもそも、花見っていつ頃からあったの?となりますと、お花見自体は、嵯峨天皇の時代(812年ごろ)からあったようですが、現代の庶民の娯楽としてのお花見は、江戸時代に、8代将軍・徳川吉宗が広めたようです。
今日もお花見日和ですね(^^)v/~~☆

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2008年4月 5日 (土)

桜の名所と桜の歌

いよいよ桜の花が満開ですね。

私の住んでいる近くに、高岡古城公園という桜の名所があります。
今度、全国ネットでこの公園が紹介されるそうです。
桜の花といえば、思い出すことがいろいろありますが、今日は古歌を1つ紹介したいと思います。

「明日ありと 思う心の 仇桜 夜半に嵐の 吹かぬものかわ」

これは、鎌倉時代の親鸞という人が、出家のときに詠まれた、といわれている歌です。

4歳でお父さんを亡くされ、8歳で今度はお母さんを亡くされ、わずか9歳の時に詠まれた歌です。
9歳というと、今で言う、小学校3年生くらいでしょうか。
小学校3年生の子供のお父さん、お母さんが、80過ぎのおじいさん、おばあさんであったとは、考えられません。きっと若死になされたのでしょう。
私は幸いに、両親共に健在で、今も一緒に食事に出かけたり、出来ているのは、本当に有難い事と感謝します。

そんな親鸞が、読んだこの歌の意味は、

「今を盛りと咲く花も、一陣の嵐で散ってしまいます。
 人の命は、桜の花よりも、はかなきものと聞いております。明日と言わず、どうか今日、得度して頂けないでしょうか」

 たしかに、儚いものの代名詞といえば桜の花ですが、その桜の花よりも、もっと儚いものが人の命だ、と切々たる無常観が感じられます。

後に、浄土真宗と言われる教えの出発点は、この親鸞聖人の身に迫る無常観から始まっていることが知らされますね。

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2008年4月 4日 (金)

朝食を食べるぞ!

朝食を食べるぞ!!

朝食を食べるぞ!とか言っていると、食べてないみたいに聞こえますが……
朝は食欲が無くて・・時間が無くて・・ ついつい抜いてしまうという方が少なくないと思います(≧-≦)
でも朝食を抜くということは、前の日の夜より何も体に入れていないということで次の食事時にとり入れたエネルギーを皮下脂肪として溜め込むようになるので太ってしまい、LDLコレステロール値が高くなり、動脈硬化を起こしやすく結果として心疾患のリスクが増すのだそうです( ̄□ ̄;)

また朝食を採らないと脳のエネルギー源であるブドウ糖が補給されないので午前中の仕事の効率がダウンしてしまいます(>_<)

だから、やっぱり、しっかり朝食は食べましょうo(^-^)o

美味しい朝食の取り方なんか知っている人があれば、是非教えてください♪

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2008年4月 3日 (木)

まず出来るところから始める

『いちばん単純で、いちばん簡単に認識できる対象から始めて、
少しずつ、階段をあがるように昇っていって、
ついには対象のうちで一番複雑なものを認識するまで順を追っていけ』

  「方法序説」デカルト

やらなきゃならないことが山ほどあるとパニックって
一つとして手につかなくなることがあります。
そんなときは、このデカルトの言葉を思い出してはどうでしょう?

まず出来ることから始める。 
そうすることによって道は開けるものです。

最初に時間のかかるものからやっちゃうと、出来ない事に余りにもやる気が失せていって、ますますやる気が無くなってしまいます。
1つ1つやり遂げていく、そして、出来たー!っていう達成感を味わってください。
よくできたね!自分へのご褒美もあげたりして(*゚▽゚)ノ

まず、、、、、、顔でも洗いましょうか。

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2008年4月 2日 (水)

褒めてやらねば 人は動かず

『やってみせ 言って聞かせて させてみて
褒めてやらねば 人は動かず』
(山本五十六)

「この人はその仕事には向いてなさそうだから…」
と言って、周りの人が
「あいつにはどうせできないだろうからさせないでおこう」
と判断してしまうことがよくあります。

しかし、それではその仕事をするチャンスすら、
その人は得ることはできません。

そのように初めから
「できない」
と勝手に決めつけるのではなく、
まず先輩や上司が実際に
「やってみせる」
そして、やり方を口で
「言って聞かせる」
そして本人に
「やらせてみる」
そして一番大切なのが、
上手くできたら
「褒めてあげる」
ことであると山本五十六は言っています。

自分は褒められたい一杯なのにも関わらず、
他人を褒めることはなかなかできません。
しかし相手を褒めてあげることで、
褒められた本人は自信付け、
より成長することができるのです。

また、この言葉は他人を指導する立場の人の言葉ですが、指導される側の立場からいうと、
『周りから学んで、実際にやってみなければ何も変わらない』
という風にも受け取れます。

やったことのないことにも、積極的にチャレンジしていきたいですね

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2008年4月 1日 (火)

独身男性は「三低男に」??

4月になりましたね!
入社式もあり、部署が変わった人もあり、学生さんなら入学式もあり、節目の日ですね。
早速、ガソリン価格が安くなってました。
反対に食品は価格上昇( ̄□ ̄;)!!
いろいろな意味で節目な一日になりました(;^_^A

今日は、男性の方、必見です\(≧▽≦)丿(笑)
今世間でモテるのは『三低男』と呼ばれる人なんだそうです☆
「何それ」って思う人多いかもしれないのでちょっと説明すると、ちょっと前までは、「三高」(高学歴・高収入・高身長)というのがモテる男の要素でした☆(実際私もそう思ってましたが(笑))
それが今は「三低」

低姿勢【レディーファースト】、

低リスク【リスクの低い安定した職業(公務員、資格保持者など)】、

低依存【束縛しない、お互いの生活を尊重】

の男性が人気を集めているようです(^^)(確かにそうだなぁって感じがしませんか??(^^;))

「お互いを尊重しあえる、価値観の合う人と恋愛して結婚したい」というのが独身女性の本音で
「自分の時間を持ちたい、自分を高めたい」と考える向上心のある人が増えているからだと思います。

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